
地図を見ていたら謎の矢印があった。国土地理院に聞いたら、「陸上のおう地(小)」という地図記号だそうです。窪地になっているということです。

地図を見ていたら謎の矢印があった。国土地理院に聞いたら、「陸上のおう地(小)」という地図記号だそうです。窪地になっているということです。

今日のランチは磯丸水産の磯丸5色丼1099円とみそ汁110円。
みそ汁別料金だったか。

東京都内の各所で目にする「武蔵野の路」。公式サイトは存在しないが、もともとは東京都が整備していた散策路で、現在は都のプロジェクト終了に伴い市町村や港湾局などが個別に管理しているという。
今回はその中から「大井・羽田コース」を歩いた。羽田空港を離着陸する飛行機を間近に望める城南島海浜公園をスタートし、京浜島や昭和島といった埋立地を巡って海老取川沿いの弁天橋を目指すルートだ。埋立地ゆえに直射日光に晒されるかと思いきや、城南島内は緑が多く、区間によってはまるで森の中を歩いているかのようであった。

途中の森ヶ崎付近には「羽田可動橋」がある。橋が旋回して開閉する構造で、1998年以降は運用休止となり開いたまま放置されているが、廃止手続きは取られていないため一応は現役扱いなのだろうか。間近で見上げると、まるで工事が途中で途絶えた道路のように見える。

終盤に差し掛かると、ヤマト運輸の大型物流施設「羽田クロノゲート」が現れる。敷地の入口には「スワンカフェ&ベーカリー」という魅力的でおいしそうなカフェがあり、クロネコヤマトにちなんでるかは不明だが、猫の足裏形のかわいらしいパンが販売されていた。
武蔵野の路は予想より面白かった。またいつか別のコースも歩いてみたい。いつかが永久に来ない事はないといいな。
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パートナーと高尾山からの小仏まで山歩きしました。
夏なので富士山が見えるのは期待してませんでしたが、高尾山の頂上から富士山が見えました。
肉眼でははっきりわかるけど、写真でぼんやりです。

高尾山から歩くこと1時間ほど、小仏城山に到着しました。
城山には2軒の茶屋、城山茶屋と山の茶屋青天狗があります。
城山で休んでいく人も多く、休日は賑わっています。
どちらの茶屋もかき氷を提供しており、その大きさで有名です、というか器が小さすぎます。
せっかくなので、大盛サイズ、天狗盛りを注文、パートナーと2人でいただきました。
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